子育てにおすすめしたい便利なもの3つ!その2

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは!

hapirumamaです。

 

この記事は「子育てにあったら便利なもの3つ!その1」の続き。

 

 

スポンサーリンク

 

子育てにあったら便利なもの3つ!

その2:ウォーターサーバー

我が家にウォーターサーバーが来たのは昨年12月。

ドン・キホーテに行ったときに入り口で「ダイオーズ」のウォーターサーバーの水を試飲したのがきっかけでした。

いつもは「ウォーターサーバーなんか贅沢品!いらないよ~」といった感じでスルーしてましたが、この日は子どもがバルーンアートに惹かれてその場を離れられず…

渋々話を聞くことに(まんまと戦略にハマりました。笑)

 

ダイオーズのウォーターサーバーは水を売るタイプのものと自宅の水道水をろ過するものの2タイプがあるそうです。

今まで自宅の水をろ過するウォーターサーバーがあることを知らなかったわたし。

水の宅配だと現在アパートの我が家には “ストックのタンクを置く場所がない問題

このため「絶対無理!」と言えましたがこれなら置けます。

 

そして最大の悩みだった “子どもの水くれ連発問題” もウォーターサーバーなら解消できる!と気付いてしまうのです。

因みに当時2歳だった末っ子も自分で水を入れて飲むことができました。

※水を出して遊ぶ可能性があるので注意が必要。

 

 

 

以前はこんなものを使っていました

我が家の長男はお茶よりも水が大好き。

それに釣られて長女・次女まで水ばかり飲むように。

ウォーターサーバー導入前は毎日2~3回ブリタでろ過していました。

水を買うのは出費が多そうだったのでブリタ頼り。

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

価格:4190円(税込、送料無料) (2018/8/16時点)

 

カートリッジ1個1000円です。

安いですね~。

下水・上水道料金は2カ月で6千円強。

こちらも安いです。

 

スーパーで2ℓペットボトルを買うと1本大体86円くらい。

1日2本は使うので1カ月5332円になります。

箱買いすればもっと安くなるのでしょうが、前述の通り置く場所もない…

それに重いので大変です。

 

 

 

ブリタですが1日一回のろ過の場合は8週間を目安に交換と公式ページに書いてありました。

我が家の場合1日2~3回ろ過していたので衛生的に大丈夫なのかな?と心配なことも。

自分で4週間たったら交換すればいいのですが、ズボラな母は忘れがち…

 

あと気がかりだったのが  “冷蔵庫のスペース取る問題

これはペットボトルもですね。

冬場はテーブルに置いておけばいいですが、やはり夏場はそうもいきません。

仕方なく冷蔵庫に入れておきますが、我が家の冷蔵庫はそんなに大きいサイズではない為とにかく邪魔でした。

 

そして子どもが冷蔵庫を何度も開けることも気になっていました。

「冷蔵庫を開ける度に電気代が掛かってるんだよ~」

とは話しますが、2~3歳の子どもには「なんのこっちゃ」ですからね…

 

主人的には「熱湯がすぐ使えるのは有難い」と。

それなら導入しましょう!ということになりました。

 

 

 

使ってみた感想は…

「助かる!!!!

ありがとう、ウォーターサーバー!」

 

大袈裟かもしれませんが、

本当に今までの悩みが無くなったので助かります。

 

ただし、ウォーターサーバーにも欠点が…。

最初の頃は料理の際にも使ってたいたのですが、お湯がタンクに貯まるのが遅く待つ時間が煩わしくなり日に日に使わなくなりました。

カップ麺は2つくらいで温度が下がりだすので5人分は到底足りません。

結局ガスでお湯を沸かすことにしています。

 

コーヒーも夏場は1ℓペットボトルの冷たいものを買いますし、冬はバリスタ使用。

お湯の使用頻度を考えると…

我が家は浄水器のみでいいのかも?

ということで、マイホーム建設中なので浄水機能付きの蛇口を付けることになりました。

引っ越しと共にウォーターサーバーは解約予定。

 

でも!子どもが「蛇口では使いづらい」となったらきっとまたウォーターサーバー導入を考えます。

それくらい便利なものだと思いました。

お子さんが多くて頻繁に水を要求されるご家庭でしたら導入されてみてはいかがでしょうか?

ママは間違いなく楽になりますよ~♪

 

 

因みに我が家が現在使っているウォーターサーバーはこちら↓

ピュレスト/株式会社ダイオーズ公式サイト

 

 

その3へつづく

 

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメント

コメントを残す

*